アウトドアを通して遊びながら身に付け学ぶ防災プロジェクト、「UPI防災」。
2026年最初のワークショップは、「できるキャンプアカデミー(株式会社DEKIRU WORKS)」との共同企画からスタートしました。
できるキャンプアカデミーとは
関西エリアを中心に、年長~小学生を対象としたアウトドア体験スクール。
「大人が守りすぎない教育」をテーマに、アウトドアを通して協調性や判断力、成功・失敗体験を育て、自己肯定感を高めるプログラムを展開してます。
今回は、携帯型浄水器ソーヤーと、ケリーケトルを使った水と火のワークショップで災害における水の大切さや、飲み水の調達方法・煮沸方法を学びました。
レポート詳細はこちら(外部サイト)↓
アウトドアから学ぶ「水」と「火」の防災ワークショップ|UPI×できるキャンプアカデミー
UPI防災教育プログラムとは
UPI防災では、全国の自治体・教育機関等にて、アウトドア防災教育プログラムを実施しています。
災害時の地域連携や自助・共助のスキルアップをアウトドアを通して学んでみませんか。
▼お問合せはこちら
info@uneplage.co.jp
営業部 UPI防災担当 宛て




